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超敏感肌でも

あきらめないでください

無農薬の100%食用原料でつくる

純粋なカリ石鹸の

ピュアポタッシュ™があります

ピュアポタッシュスキンケアソープは市販される敏感肌用石鹸の知られざる問題点を全て解消したカリ石鹸です。

初めての方へ

 超敏感肌の方は今まで様々な石鹸や洗浄剤を試されたかと思います。弱酸性がいいとか、オーガニックがいいとか、色々試したけど肌に合うものがなく「何を信じていいのかわからない」という方は、是非とも当サイトの説明をご覧ください。他では明らかにされてこなかった商品の裏事情をお教えしていますので、その真実を頭でご理解いただいてからご使用されることをお薦めします。尚、ピュアポタッシュ™が初めてという方は、無料サンプルをお試しください。

※メーカーサイトにリンクしています。

 

ご挨拶

 私は以前から無添加製品(石鹸やシャンプー)が好きでした。無添加でも発疹がでたりピリピリしたりするのは、私が敏感肌だから仕方がないのだろうと我慢していましたが、違ったのです。アセント石鹸さんのピュアポタッシュ™に出会って驚きました。今まで我慢した年月は何だったのかと思いました。当店は2006年頃まで固形石鹸や燕の巣等のサプリメントも扱ってきましたが、ピュアポタッシュ™に衝撃と感動を受けまして、それ以来ピュアポタッシュ™だけを扱う専門店になりました。

 まずは、美容家も知らない石鹸の選び方をご紹介してから、ピュアポタッシュの商品説明をいたします。

店主

どんな石鹸がいいか?ではなく何が悪いかを知ること

 先日、厚生労働省の緊急調査で生食用の肉の取扱いに関して約半数の施設が違反している実態が判明しましたが、危機意識が希薄なことはスキンケア商品でも同じです。どんなに肌にやさしいと謳う商品にもリスクがあることを知ってください。

超敏感肌の人は知識が必要です

黙認されるキャリーオーバー成分

 超敏感肌の方々には微量の農薬や不純物が刺激となります。そのため成分表示は重要な指標ですが、無添加石鹸でも表示義務のない成分が薬事法によって定められています。それがキャリーオーバー成分です。

少数派をバッサリ切り捨てる薬事法

 超敏感肌の人たちにとっては大変迷惑なキャリーオーバー(隠れ添加物)ですが、多くの人は「隠れ添加物」によって直ちに影響が出ないため社会問題にはなりません。しかし微量の添加物でも直ちに影響のある超敏感肌の人もいるのですが、経済発展のための鉄則ともいわれる少数派の切り捨てが行われており、超敏感肌の少数派は決して法律でも保護されていないのです。

 しかし、薬事法が悪いと責めてもどうにもなりません。我々は、これを知った上でどう賢く対処すべきかを考えれば良いのです。まずは何にリスクがあるのかを勉強しましょう。

 

まずは、一番多い勘違いをご紹介します

弱酸性の勘違い  
  弱酸性は「肌にやさしい」とか「赤ちゃんを洗ってあげてください」等を耳にしたことありませんか?しかし、実際は弱酸性であればオーガニックであれ100%天然成分であれ間違いなく合成界面活性剤です。

 

 合成界面活性剤は原発と同じように安全性に疑問符が付く部分が未だ指摘されており、スキンケア製品としては欠陥とも言える性質があるのですが、化粧品会社も声を大にして公表されません。

合成界面活性剤の欠陥とは

合成界面活性剤は肌の内部を乾燥させるし性質がある

合成界面活性剤は

 原料も安く大量生産できる反面、肌の内部乾燥を引き起こす物質が合成界面活性剤ですが、このことは消費者にはあまり知られていません。第一次世界大戦下(約95年前)のドイツで兵士の服を洗うための軍事用の洗剤として発明されたのが合成界面活性剤ですが、その後アメリカで(約60年前)で大量生産製造され、洗濯の他に洗顔、はみがき、シャンプーと広く使われます。しかし、この当時から肌の内部乾燥が問題になっており、研究者たちは合成界面活性剤で洗うと肌が乾燥するという特性の改良を試みてきましたが、現在に至っても内部乾燥の問題は解決していません。合成界面活性剤は肌に浸透しやすく、肌を中から乾燥させる性質は肌荒れを起こす原因にもなるため、肌荒れ防止薬(グリチルリチン酸2K)や保湿剤を大量に使用する等して誤魔化しているのが現状です。軽度の敏感肌の人はこれで誤魔化せるのですが、合成界面活性剤は、その特性において超敏感肌に使用するには無理があり、使用を避けたほうが賢明です。

ここからは肌の内部乾燥を引き起こさない石鹸をご紹介します。

 

洗濯や食器洗いには9割以上の人が合成界面活性剤を使用しているのにもかかわらず・・・

日本では6割の人が洗顔に石鹸を使っています

石鹸は大きく分けて2種類

1.固形石鹸

 

 私たちの生活の中で比較的よく使われているのが、いわゆる固形石鹸ですが、原料に苛性ソーダを使用するため、ソーダ石鹸とかナトリウム石鹸とも呼ばれます。固形であるため運搬性もよく全世界に広まり、今でも広く使用されています。

固形石鹸ソーダ石鹸ナトリウム石鹸
 
2.カリ石鹸   

 一方、原料に苛性カリ(ポタッシュ)を使用するカリ石鹸という石鹸があります。世界最古の石鹸は紀元前3000年頃に初めてつくられたポタッシュソープ(軟石鹸)です。原料に甘生植物からとれるポタッシュ(苛性カリ)を使用していました。その石鹸をルーツとし、約5000年を経てつくられたポタッシュソープがピュアポタッシュ™です。純粋なカリ石鹸という名の古くて新しい温故知新のカリ石鹸なのです。

カリ石鹸
ポタッシュソープ
(カリ石鹸)

固形石鹸とカリ石鹸の比較

比較項目

カリ石鹸

固形石鹸

原料アルカリ

苛性カリ

苛性ソーダ

形状

ジェル状

カリ石鹸

固形

固形石鹸ソーダ石鹸ナトリウム石鹸

石鹸分子の大きさ

大きい

小さい

浸透性

ほとんど浸透しない

若干浸透する

すすぎ時間

非常に短い

原料に水酸化ナトリウムが使用される理由から、すすぎ時間が長く必要なため塩素にさらされる時間も長くなる

肌への残留性

ほとんど残留しない

十分に時間を掛けてすすがなければ残留しやすく肌が乾燥しやすい

肌へのはたらき

角質がやわらかくなる

なし

バリア機能の再生

人間の皮脂膜と同等の疑似皮脂膜としてバリア機能を再生する

バリア機能を再生するが非常に弱い

環境性

高度なサーキュレーション

良い

 固形石鹸には上のような特性があり、すすぎに比較的時間を要することがわかります。すすぎを十分にすれば問題ありませんが、すすぎ時間が短いと石鹸成分やグリセリンが肌表面に残留することがあり、肌表面の乾燥をまねきます。石鹸分子の大きいピュアポタッシュ™は、すすぎで石鹸が落ちやすく、肌に残りにくいので、すすぎ残しによる乾燥はほとんどありません。また、すすぎ時間が短いので水道水の残留塩素にさらされる時間が短く済みます。皮膚科学においても肌に残ってもよい石鹸など有り得ませんので、そのような商品にはご注意ください。

固形石鹸のメリット

 保存や運搬に容器が必要なく比較的コストが安く製造できること。又、陳列しやすいこともメリットですが、使う側としては固形のメリットはありません。しかし、手づくり石鹸を見てもわかるように固形石鹸は素人でも簡単につくれるのはメリットと言えるでしょう。

カリ石鹸のメリット

 運搬に容器が必要で高コストになる点を除いては、スキンケアにおいてカリ石鹸は全ての点において圧倒的に高性能であることがわかります。

カリ石鹸がスキンケアに最適なのがわかりましたが・・・

品質や安全性を犠牲にしてコストダウンする製造法に注意

 消費者にわからないように品質を下げコストダウンをはかり、見た目よく仕上げる利益最優先の企業がほとんどですが、その手法を公表します。

1.石鹸素地というブラックボックス

 石鹸素地に予め添加物を混ぜ込んでしまう悪質な手法も存在します。無添加石けんには注意が必要です。

2.工業用脂肪酸でつくる中和法のリスク

 脂肪酸中和法のメリットは低コストで大量生産できる点です。どう屁理屈をこねても消費者にメリットは皆無です。

3.スキンケア製品なのに工業用原料でつくる現実

 なんと市販の石鹸の約99・9%が工業用のオイルで製造していることをご存知でしょうか?この工業用オイルは様々なリスクがあり、超敏感肌の人が市販の石鹸が使えない最大の原因です。

知って得する情報

 サイゼリアのマルゲリータピザからメラミンが検出された事件がありましたが、安い物は消費者の知らない驚くべき方法でコストを削減していることもあります。たとえば、化粧品に入っている「アルコール」がなぜ危ないのをご存知でしょうか?インターネット上では肌に刺激があるから等としか書いてありませんが、実はそんな単純なことではありません。成分にアルコールとだけ表記されているものはどんなアルコールなのか正体不明です。製造コストを安く抑えるためエタノールにメチルやベンゼンを混ぜる方法があります。エタノールではなくアルコールと書いてあれば商品の品質がかなり低いことがわかります。コスト(酒税)が高くなろうが、スキンケアのためには局方エタノールを使うべきであり、利益優先の化粧品は使わない方が賢明です。アルコールを使用するエッセンシャルオイル等も要注意です。市販品はどこまで安全なのか?原発のように国が認めているから安全なのでしょうか?

工業用オイルでつくるのが常識という現実をどう考えるか

 当サイトでは、超敏感肌の人のスキンケア製品について考えていますが、石鹸は洗い流すから工業用原料でも大丈夫という考えは、加熱用の肉でもトリミングすればユッケとして食べても大丈夫という考えと同様で、免疫力の弱い人は決して安全とは言い切れません。事実、無添加石鹸でも工業用原料で製造することが常識ですが、バリア機能の低下した方は工業用原料に混入している不純物さえも刺激となり原因不明のアレルギー反応や肌荒れを起こすリスクがあります。

 又、食用と工業用では数十倍の価格差があります。又、安全性も大きく異なります。食用とは食べても安全であるものです。一方の工業用とは食用にできないもの、すなわち食してはいけない不純物等が入っている危険性がゼロではないものです。食べても安全である保証のないものが工業用(石鹸用又は化粧品用)です。農薬の心配はなくても超敏感肌の人はご注意ください。

農薬残留のメカニズム

 市販の無添加石鹸の半数は農薬が混入しており、アトピー性皮膚炎の人が使えないというデータもあります。原料に農薬が使用され栽培されたものは、農薬がそのまま最終製品までキャリーオーバーされるのです。又、無添加石けんの原料にパームオイル※が使われていれば、農薬がキャリーオーバーしていると考えられます。

※パームオイルのほとんどがオーガニックではありません。

 
 
 
農薬の空中散布

農薬漬けの原料から
オイルを搾ると・・・

オイルにも農薬が入っている 最終的に石鹸にも農薬が
そのまま持ち越される

 

オーガニックなら大丈夫だと考えますが・・・

オーガニック石鹸に添加物や不純物の危険性

 驚くことなかれ、日本ではオーガニック石鹸の基準がありません。海外のオーガニック石鹸の基準も様々です。合成界面活性剤が入っていてもオーガニック認定を受けている洗剤もあります。

 そうなると、オーガニック石鹸の原料が問題です。オーガニック石鹸には天然の未精製のオイルが使われている商品が人気ですが、原料の未精製オイルが食用オイルではなく工業用のオイルであることが少なくありません。

 又、残念なのが原料はオーガニックなのに添加物を入れている石鹸があるのです。何のためのオーガニックなのでしょうか?商品としての安定性や保存性のために添加物を入れている名ばかりのオーガニック商品にはくれぐれもお気をつけください。

何を選んでよいのかわからない方に提案します

ピュアポタッシュという選択

ピュアポタッシュ™は

カリ石鹸です

食用のオーガニック&無農薬原料のみを使用する

どんな添加物も一切不使用の

スキンケアに最も理想的な石鹸です

ピュアポタッシュ ヘア&ボディソープ 250g ピュアポタッシュ椿EXV 250g ピュアポタッシュ 大豆の石鹸 500gピュアポタッシュ 大豆の石鹸 70gピュアポタッシュ マカダミアの石鹸ピュアポタッシュ オリーブの石鹸ピュアポタッシュ クレンジング

1.バリア機能の再生

本来、肌は適度な皮脂の分泌によって肌を保護し、肌の水分が蒸散するのを防ぐバリアとなっています。従って、皮脂(油分)が少ないとバリアが機能せず肌が乾燥します。表皮(角質層)はめくれ上がっていない人が刺激を感じたり乾燥するのはこのためです。ピュアポタッシュ™は洗うだけで瞬時に肌に弱酸性のバリア※1を張ります

※1バリアとは石鹸が加水分解して発生する疑似皮脂膜です。表皮のバリア層がめくれ上がって傷んでいる場合は使用できません。

2.善玉菌が保湿する

肌には常在菌が共生しています。肌をまもっているのが善玉菌ですが、弱酸性の洗顔料は善玉菌を全て洗い流すため善玉菌が復活するには10時間以上必要です。さらに殺菌タイプのものは善玉菌は死滅します。又、時間が経てば黄色ブドウ球菌等の毒素を出すような悪玉菌や雑菌が繁殖しやすい肌環境になってしまいます。

 しかし、ピュアポタッシュ™は黄色ブドウ球菌や雑菌をイオンのチカラで洗い流すので殺菌剤は不要です。しかも善玉菌はバリアの下で急速に復活し肌を弱酸性にし、さらに肌を保湿・保護します。

3.自然治癒力によって本来の肌の色に

肌は洗顔料の添加物や不純物の刺激によって、メラノサイトが刺激され肌がくすむことが知られています。ピュアポタッシュ™は添加物や不純物を含まないため、もし添加物等によりメラノサイトが刺激され肌がくすんでいたならば、リスクファクターが取り除かれることで肌は自然治癒力※2によって本来の色にもどることも期待できます。

※2自然治癒力には個人差があり全ての人のくすみが取れるわけではありません。

 

石鹸職人の先進のテクノロジー

どんな添加物も不使用の無添加製法

添加物はもちろん一切不使用。苛性ソーダや安定剤も一切使用せず、1日で完全鹸化が完了する独自開発の釜だき製法は熟成期間が不要のため酸化を極限まで抑えることができ、開封後は90日間も品質保持が可能です。

高級脂肪酸臭の低減

高品質の石鹸は高級脂肪酸を用いて製造するため鼻が曲がるような脂肪酸臭が発生します。市販の石鹸は香料でマスキングして誤魔化します。脂肪酸臭と香料が交じり合ったニオイがいわゆる石鹸の香りと言われるニオイです。ピュアポタッシュ™は香料を使わず、脂肪酸組成をコントロールする石鹸職人の技術で脂肪酸臭を極限まで抑え込んでいます。

HPLCの使用

超敏感肌の方は25mプールに1滴の農薬でも反応する方がいます。そんな方でも使える石鹸を目指して、農薬はもちろん一切の添加物も不使用で、原料油脂は全てHPLC(高速液体クロマトグラフィ)で不純物もないことを工場にて独自に分析し確認のうえ製造するパーフェクトな製法です。

 

石鹸職人こだわりの原料

無農薬のこだわり

 

 皮膚にとって最良の製法とされる局方カリ石鹸でさえも肌が受け付けない人もいます。この問題点は、その他の無添加石鹸とも共通する不純物や隠れ添加物(キャリーオーバー)があることです。農薬に感作された方は使えないという問題をピュアポタッシュ™は無農薬原料を用いることで解決しました。

食用原料のこだわり

 

 ピュアポタッシュ™は「今までどんな石鹸も使えなかった方」にもお使い頂けることを願って、世界最高水準のノンキャリーオーバー無添加と品質にこだわった処方です。ノンキャリーオーバー原料の条件は無農薬かつ食用であること。なんと苛性カリまで食用を使用しています。不純物が原因の肌トラブルで長年お悩みの方に是非お試しいただきたい石鹸です。

但し、香りや泡立ち、使い勝手を向上させる添加物は一切不使用のため、ご理解いただける方のみご使用ください。

合成化学物質の人体への影響を知り尽くした
合成のスペシャリストがつくる無添加石鹸のこだわり

 

 ピュアポタッシュ™の開発責任者である頑固職人は、元大手製薬会社の研究員として36年間、合成研究等に従事しておりましたが、洗剤や化粧品によるかぶれや手あれ、肌の黒化、角膜浸潤等によって日常生活もままならない状態をつくりだしているのは化学合成された製品によるものも少ないと、35年に亘り無添加カリ石鹸の基礎研究に取り組みピュアポタッシュ™を開発しました。

ピュアポタッシュは自然治癒力を妨げない石鹸

 ピュアポタッシュは弱アルカリ性(pH9.5〜10)の石鹸であり、善玉菌(皮膚常在菌)にやさしく、洗浄によって流された善玉菌(皮膚常在菌)が弱酸性の洗顔料より圧倒的に早く復活し、善玉菌(皮膚常在菌)が肌を弱酸性に保ちます。又、弱酸性膜は雑菌やアレルゲンの浸入を防いでくれます。人の肌が弱酸性の理由は、善玉菌(皮膚常在菌)が産生する弱酸性の脂肪酸膜によるものです。

 
ピュアポタッシュは赤ちゃんが生後初めて使う石鹸に最適

 赤ちゃんの肌は無防備で肌には善玉菌はほとんどいません。そのため有害細菌に感染しやすい肌になっています。だからといって、赤ちゃんの肌を殺菌剤の入った洗浄剤で洗うことは有害な菌だけでなく善玉菌さえも殺菌することになりますのでご注意ください。無添加カリ石鹸の≪ピュアポタッシュ™≫で善玉菌を増やして肌をガードしてあげてください。

お客様のご感想をご紹介します。(S.K.様)

当ショップがお役に立ててよかったです。ピュアポタッシュ™は、お子様の自然治癒力を妨げることなく、自然と善玉菌が増えて、弱酸性バリアがアレルゲンを防ぎながら水分蒸散も防いでくれる自然の防御機能を最大限に引き出してくれます。

無料サンプルはこちらから
(メーカーサイトにリンクしています。)

蛇足ですが・・・

 スーパーファット(過脂肪)石鹸は農薬に感作される等のアレルギー体質ではなく、表皮(角質層)がめくれ上がっているような物理的に皮膚のバリア層が傷んだ状態の場合、スーパーファット石鹸の油分が皮膚を覆い一時的に刺激を防ぐことは有効だと考えられます。しかし、アレルギーや化学物質による敏感肌の場合はスーパーファットの油分は顔に油を塗っているだけのことでしかなく、油分によるデメリットの方が大きいでしょう。

ピュアポタッシュ™は物理的に表皮がめくれて傷んだ皮膚には不向きです。基本的には皮膚のバリア層である表皮が治るまで使用しないでください。

ピュアポタッシュ倶楽部からのお知らせ

★★★ 更新情報 ★★★


登録商標の「PurePotash®」を冠したショップ名は発売元のアセント石鹸より正式に許可を得たものです。