合成界面活性剤・防腐剤・着色料・香料など全く入っていない無添加石鹸「ピュアポタッシュ」のショップです
無添加本舗 ピュアポタッシュ館

 あなたのスキンケアは間違っていませんか?


基礎化粧品だけに頼っていませんか? 5年後10年後までも健康で若々しい素肌を保つためにはどんなことに心がければいいのでしょうか?
それには、やはり肌の健康に着目したスキンケアが大切です。 スキンケアの一番重要なことは基礎化粧前に肌を清潔にするための洗願です。 お化粧前の洗顔は、古い角質や古い皮脂を洗い流して肌を清潔にし、新陳代謝を促すような潤いのある若々しい素肌を保つようにすることです。 ただ、洗顔をすれば良いというものではありません。 洗顔後は出来るだけ添加物の無い基礎化粧品で潤いを保ってください。

「石鹸で化粧を落とすようお勧め。 強力なクレンジングでないと落ちないような化粧品に問題」
 (朝日新聞 2004.1.10 北里研究所病院美容医学センター:宇津木センター長のお話を抜粋)

 
 5年後、10年後の肌と環境への影響

(無添加と表示している添加物入りの石鹸や弱酸性の合成洗剤は、アレルギー物質や毒性のある化学物質が体内に浸透し、年月をかけて内臓に蓄積されることが知られています。
 (参考:「危ない化粧品」日本消費者連盟編著)

添加物のPGやBGなどは、5年後、10年後、腎・肝機能障害、シミ・シワの原因になります。
 (参考:「危ない化粧品」日本消費者連盟編著)

ほとんどの肌質を選ばない「本物の無添加石鹸」をお使いになることで、5年後10年後に肌や環境に影響する「悲劇のタイムライン」から逃れることができるでしょう。

ほとんどの洗剤は添加物があるために、流した水も環境汚染の原因になっていますが、「本物の無添加石鹸」は、その心配もいりません。 かえってそれを使うことによって水中のバクテリアが養分にして分解するので、河川や海をきれいにしているのです。 また、私たちはそのきれいな河川や海の恩恵を受けるサーキュレーション(循環)があります。 
 
 結論


無添加の石鹸で洗顔するのが理想的です。無添加石鹸は良い香りはしないし、ネットを使わないと泡立ちませんが、そこが石鹸の良いところなのです。合成の洗顔料は良い香りがするし、よく泡立ちますので、使ってしまいがちです。 合成の洗顔料を使ってもすぐに身体に影響がないので、使ってしまうのでしょうが、使っていると大変なことになるのです。タバコや大手機械メーカー「クボタ」の石綿問題などのように長い年月をかけて体の中に化学物質が蓄積され、徐々に体を蝕んでいくのです。

今、ここで考えなければいけないときではないでしょうか?

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